Concept

 僕たちのステージは外洋に面した潮通しの良い磯です。
 磯を歩き回り、ポイントに立つまではタイドプールを渡ったり泳いだりすることもあります。いざ磯に立っても波しぶきを被ることもあれば、足元を波で洗われることもあります。当然、転倒、落水の可能性があります。
 そのようなシチュエーションに、僕たちはどのような装備で磯に立つべきでしょうか?。賢明なアングラーであれば安全性が最も高く、また運動性を犠牲にしないウェアーを考えずにはいられないはずです。
 エイムスが提案するオーシャンスーツ、オーシャンタイツ、そしてフローティングベストは現時点で私が考えうる、最良の答えの一つです。そのために最新の素材を使い、経験をもとにあらゆるアイディアを盛り込みました。
 磯のターゲットを狙うあなたに、ぜひお勧めいたします。

Ocean Suits

SW - 5/3mm Jersey & SCS 1番使用頻度が高い春・秋のツーシーズンモデル
WW - Mesh Skin & Air Dimple 保温性が一番高く、冬でも暖かいモデル
Ocean Long John SW 2012NEW 袖がない3mm厚のスーツです。オーシャンジャケットやオーシャンパーカーと組み合わせることで、季節や気候に合わせやすい2ピースフルスーツ用としてお使いいただけます。
Ocean TIghts 上半身が浸かるほどのウェーディングはしないけれども、ウェーダーでは歩きづらい,ウェットスーツでは暑すぎるそんなご要望にお答えしたのが「オーシャンタイツ」
Ocean Jacket SW 2012NEW オーシャンロングジョンオーシャンタイツと組み合わせることで、2ピースフルスーツとして着用可能なネオプレーンジャケットです。
Ocean Parka 1枚重ねるだけで保温性を一気に高めるパーカースタイルのフルオーダージャケット